夜間や悪天候下での走行をサポートしてくれるのが、フォグランプ。
ハンターカブの純正ヘッドライトは若干暗いので、フォグランプを取り付けている人は多く人気のカスタムです。
ハンターカブはカスタムパーツの種類が豊富なので、好みのスタイルや用途にあわせてお気に入りのフォグランプが見つかるはずです。
この記事では、ハンターカブのおすすめフォグランプを商品レビューとあわせてご紹介します。
ハンターカブのカスタム例はこちら↓

ハンターカブCT125 フォグランプおすすめ8選
ハンターカブ専用フォグランプおすすめ
SP武川(スペシャルパーツタケガワ) LEDフォグランプキット(カットライン/10W) CT125



| 光源タイプ | LED |
| 照射光 | 白 |
| 明るさ | ー |
| 消費電力 | 10W |
| 取り付け方法 | 専用ブラケット |
Amazon評価:(4.5)
レビュー:
- 明るい!
純正ライトが暗すぎなので取り付けました。取り付けは道具さえ揃ってれば2〜3時間あれば行けると思います。一番苦労するのは配線の収納ですね断線しないか心配になるくらいぎゅうぎゅうです。
明るさはかなり強烈です。例えるならプロジェクターみたいな明かりです。
角度調整が不充分なのかもしれませんが照射されてる所ははっきり見えます、直線、ワインディングは快適です。逆に照射範囲以外は見えづらくなりました、街灯のない交差点などを曲がる場合は目の順応が追いつかずなかなか危険です。
レンズに色を塗ったりして工夫してみます。
総合的には満足ですAmazon
- ct125のヘッドライト代わりに
めちゃんこ明るくなりました真っ暗な大沼湖畔を走るときや城岱も明るくて見やすくて快適です。街灯のある函館市内はヘッドライトのみでも十分です!- ハンターカブの欠点でもあるライトの暗さが一気に解消!!
カットラインで光が集約されて非常に明るいです。
SP武川のLEDフォグランプキットは、武川史上最強である10Wの新型フォグランプ。
カットラインが採用されているので、対向車や歩行者などに配慮した調整が可能です。
取付位置によって3タイプ(ヘッドライトステー装着用、SP武川製サブフレーム装着用、SP武川製レッグバンパー用)が用意されています。
キタコ(KITACO) LEDシャトルビームキット CT125

| 光源タイプ | LED |
| 照射光 | クリア、ライムイエロー |
| 明るさ | 最大800ルーメン |
| 消費電力 | 10W |
| 取り付け方法 | 専用ブラケット |
Amazon評価:(4.5)
レビュー:
- CT125 JA65に取り付け。キジマ製のUSBコネクタを取り付け済みなので、電源がとれるかちょっと不安でしたがアクセサリーソケットから無事に取り出しできました。低価格ですが充分明るいです。
Amazon
- めちゃ明るくて夜走るのがだいぶ楽になった
(個人的には純正ヘッドライトだけでは暗すぎてかなり気を張らないとダメでストレスがある。)
白と迷いましたが雨の時に効果的な黄色をチョイス。
かなり明るいので照射位置の調整には気を使ったほうがいいです。
上向すぎると対向車から見たら眩しいかも、前を走る車からしたらハイビームされてる感覚になるかも。てな感じ
自分は低め、左右に広げる感じにしてます。
ボルト固定ですが多少は手でグイグイすれば動かせるのでその時その時で少し上向きにするとかで対応してもいいかなと思います。- 他ブランドより安い
ノーマルライト暗い為、夜の走行には明るく助かってます。
説明書もわかりやすく手順通りやれば比較的に簡単でした。
キタコのLEDシャトルビームキットは、ヘッドライトブラケットに装着するタイプのフォグランプ。
レンズ色はクリアとライムイエローから選択可能です。
純正エンジンガード(φ19)装着用、キタコ社製ブッシュガード装着用も用意されています。
SP武川(スペシャルパーツタケガワ) LEDフォグランプキット3.0(950) CT125



| 光源タイプ | LED |
| 照射光 | 白 |
| 明るさ | ー |
| 消費電力 | 約6.5W |
| 取り付け方法 | 専用ブラケット |
Amazon評価:(4.3)
レビュー:
- カッコいいので気に入っています。
ただし、まぶしすぎます。Amazon
- 純正ライトでトンネルに入る瞬間、なぜこんなに暗いんだ。ついているのかライト?と、毎回思っていましたが、こちらの商品をつけてからは夜道を含め、安心して走れる明るさを手に入れました。
取り付けは説明書通り&YouTubeを見ながら実施し、取り付けました。配線で一部、確認したいところがあり、メーカーに電話したところ待たされることなく的確な説明をいただけました。
耐久性は今後の使用経過をみて、評価していきます。- とても明るい。
ただ、対向車に嫌がられずにできるだけ遠くを照らしたいのでこの辺りのセッティングが難しい。
取り付けも難なくできてハンターカブに取り付けたものの中では間違いなく一番良い仕事をしてくれている。
カスタムパーツで一番最初に取り付けるのをおすすめします。
SP武川のフォグランプキットは、もっともよく見かける(たぶん)人気のフォグランプです。
取付位置によって3タイプ(ヘッドライトステー装着用、SP武川製サブフレーム装着用、SP武川製レッグバンパー用)が用意されています。
キジマ(KIJIMA) バイク フォグランプキット CT125

| 光源タイプ | LED |
| 照射光 | ホワイト、イエロー |
| 明るさ | 452ルメーン |
| 消費電力 | 9W |
| 取り付け方法 | 専用ブラケット |
Amazon評価:(4.2)
レビュー:
Amazon
- 買った当時はカットライン付きはキジマしか無かったので高かったが此方を購入
専用品なので取付方法や配線図、取付ステー等一通り揃っているので
取付は工具、タイラップ、絶縁テープを準備するだけです
配線処理の為に大抵の人はセンターカバーを外す事になるので
外装バラシや電気の知識に自信が無い人はバイク屋さんに任せましょう
ライトの明るさは9Wx2でもかなり明るく感じますが
光が横一文字に近く上にも下にもカットラインがある感じです
しかし街灯の無い山道では有るのと無いのでは大違いなので個人的には満足です- セール品を買ったので、普通よりは安く購入できました。ただ、もとが高いので?
電源はヒューズボックスから取ったので、配線カプラーのが、一つ余りました。
カットラインは良かったのですが、カットライン下をもっと照らして欲しかったです。
明るさは驚く程ではありません。
気になる点は。ステーが外に出っ張り過ぎて、悪路、林道走行に行きたい人はコケタ時壊しやすいでしょう。
耐久性、耐水性はこれからです。- 値段は高いがキジマにしました。通勤にも使っているので対向車への配慮からとにかくカットラインが付いている事が最重要でした。夜走行は気兼ねなくフォグフル点灯です。ヘッドライトのLowに光軸を合わせてますがスパッとカットラインが入ってサイドに光が広がります。めちゃくちゃ明るくはありませんがそれが良いです。純正品レベルの眩しくない光量。ハンターカブは安くないのでこれくらいのフォグは付いていて欲しかったなぁ。武川の倍近い価格ですが林道メインでなければ私はコチラのフォグをおすすめします。取付は加工無しでヘッドライト内の予備電源から調達。ケーブルが余るのでボディのカバーを外して他の配線と一緒にまとめました。スイッチはもう少し小さめが良かったかな。取付位置に困ります。今後武川のセンターキャリアを装着予定なので推奨の取付位置だとキャリアが邪魔でオンオフしづらいじゃないかと危惧してます。
《追記》やはりセンターキャリアを着けるとスイッチが押しづらくなったのでハンドルバーに移設。配線の長さは問題ありませんでした。
取付は「デイトナ バイク用 ETCステー ハンドルクランプブラケット」を使用。丁度良いサイズ。
スイッチの角度を上向けにすると操作性は良いですがとにかく緑のON/OFF点灯スイッチが走っていて眩しいので角度調整が必要でした。
現在5ヶ月間の使用で機能、外観に全く問題無し。
キジマのフォグランプキットは、純正ヘッドライトと相性のよいシンプルなデザインが特徴。
フォグランプの取り付けで見えづらくなるサイドリフレクターを移動できる設計になっています。
ワールドウォーク CT125ハンターカブ専用LEDフォグランプ fog-4

| 光源タイプ | LED |
| 照射光 | 白 |
| 明るさ | 2200ルメーン |
| 消費電力 | 10W |
| 取り付け方法 | 専用ブラケット |
Amazon評価:(3.6)
レビュー:ー
ワールドウォークのフォグランプは、2200ルメーンとハンターカブ専用キットの中では最高クラスの明るさを誇ります。
ハーネス加工無しで取り付け可能です。
ハンターカブ汎用フォグランプおすすめ
Kaedear(カエディア) LEDプロジェクター KDR-K10

| 光源タイプ | LED |
| 照射光 | 白 (ハイビーム)/黄 (ロービーム) |
| 明るさ | 6000ルメーン |
| 消費電力 | 60W |
| 取り付け方法 | 別途ステーが必要 |
Amazon評価:(4.5)
レビュー:
- ハンターカブに取付。
まだ試走程度しかしてないが明るさは最高。
消費電力が60Wである為、同時に電圧計を取付。やはりハンターカブには消費電力がでかくアイドリング時は11.6〜11.8Vまで低下してしまう。走行時は13.0Vまで回復するので夜間灯りが無く暗い道のみ使用する予定。元々その予定で買ったので問題無し。
もうちょっと暗くても良かったので30W程度でカットライン付きなら問題無く⭐︎5。
カエディア製品好きなので低排気量用のフォグをお願いします!Amazon
- JA65に簡単に取り付けできました。
めちゃくちゃ明るいので光軸調整はしっかりにしました。
耐久性耐水性は雨天走行しましたが特に問題ないです。
Loがイエローで霧の時に便利だしHiがホワイトでかなり遠くまでよく見えて良いです。
点滅するモードはなくても良い気がします。- 消費電力が60wとLEDにしては、結構電力を持っていかれます。
カブ等ほかに、電力を使う物(グリップヒーター、スマホの充電等)が有ると、それらが機能しなくなる可能性があります。
しかし原付より大きいバイクなら、まず問題ないかと、作りも良いしデザインもカッコイイです。
取り付け方法も多彩で、バー(22〜32mm)さえあればほとんど着くでしょう。
雨の日に見えやすい、イエローが点くのは良いですね、パッシング機能も有ります。
日本語説明書付き。
ハンターカブ(CT125)に付けるなら発電量が大きくなったJA65なら大丈夫かも。
高コスパで人気なのはカエディアの汎用フォグランプ。
消費電力は60Wと高めですが、明るさを重視したい人におすすめです。
PIAA LP530シリーズ POWERSPORT DK538XG

| 光源タイプ | LED |
| 照射光 | イエロー |
| 明るさ | 3900カンデラ |
| 消費電力 | 8W |
| 取り付け方法 | 別途ステーが必要 |
Amazon評価:(4.3)
レビュー:
- よくある小型の補助灯も良いが、ハンターカブのアドベンチャーカスタムによく映える。
また、対向車に眩しくないようにやや下目に設置しているが明るさも充分で、純正のヘッドライトの暗さをカバーしてくれるため、もうこれ無しでは夜道を走れなくなった。
そもそも夜間は危ないから走りたくないが、仕事帰りに遅くなった時に本当に心強い、そして昼間は眺めて満足。良いアイテムだ。Amazon
- ハンターカブJA65に取付
夜間、山道や街灯の少ない道路での走行はヘッドライトでは暗すぎて危なすぎるため補助(メイン?)ライトとして購入。昔からPIAAが好きでほぼデザインで購入を決めましたが、さすがにPIAA!サイド側も明るく間違いない商品でした。多少の配線加工は必要ですがストーンガードも付属してるところもポイントアップ、ただ配線が若干長く余ってしまうので配線の収納箇所が必要になります。- ハンターカブCT125
ハンターカブに取り付けました!別途ステーを購入し少し加工して取り付けました!見た目も明るさも申し分ないですね!
PIAA製の汎用フォグランプは明るさはもちろん、ラリースタイルの見た目がかっこいい!
オフロードカスタムのハンターカブに似合うこと間違いなしですね。
Daytona(デイトナ) BELLOF プレシャスレイW 左右セット

| 光源タイプ | LED |
| 照射光 | ホワイト/イエロー |
| 明るさ | 1800ルーメン |
| 消費電力 | 片側約15W相当 |
| 取り付け方法 | 専用ブラケット |
Amazon評価:(4.8)
レビュー:
- 明るさも十分にあり、遠くからの視認性もかなり良いようです。
普段は黄色を使用していますが、離れた場所から見ると角度によっては緑に見えることもあり綺麗です。
取り付けもしっかりと安定しています。スイッチもお洒落感があって気に入っています。Amazon
- フォグランプ プレシャスレイW
BRPカンナムスパイダーRTに取付。
光軸が変わらない2色切替が決めてで購入。
狙った通りの明るさで満足。
カットラインがきっちりしてて安心。- 雨の日の夜道や霧の中での視界不良に悩まされていたので、この商品を導入してみました。取り付けはクランプ方式で外径22.2~28.6mmのパイプにしっかりと固定でき、位置も上下に選べるので、エンジンガードにぴったりでした。軽量でコンパクトな見た目に反して、ボディのアルミ素材がしっかりしていて、安っぽさは全く感じません。
いざ点灯してみると、ホワイト(6500K)とイエロー(2900K)をボタン一つで切り替えられるのが本当に便利で、状況に応じて瞬時に最適な光を選べる安心感が違います。イエローにすれば霧や雨天でも路面の凹凸がかなり見やすくなり、ホワイトにすると夜道の先までスパッと照らしてくれる印象です。前回の色を覚えてくれるメモリー機能も地味にありがたく、乗車のたびに設定を変えなくて済むのが快適です。
注意すべき点としては、配線まわりの取り回しに少しコツが必要だったことです。スイッチハーネスと電源ハーネスがしっかりしている分、余裕のある配線スペースを確保しておくと後で困りません。取り付け説明もやや簡略なので、バイクいじりに慣れていない方は少し調べながら進めたほうが安心です。
日常の通勤はもちろん、ツーリング先の峠道や高速道路など、さまざまな環境でしっかり働いてくれます。視認性を高めたい方、天候や時間に左右されず走りたい方にはとてもおすすめです。防塵防水性能もしっかりしているので、アウトドア系のライダーには特に向いていると感じました。全体的に満足度の高い装備です。
デイトナのプレシャスレイWは、ホワイトとイエローを同一光軸上で切り替えできる汎用フォグランプ。
エンジンガードなどの外径Φ22.2~28.6のパイプに付属のクランプで装着できます。
ハンターカブCT125 フォグランプおすすめ8選まとめ
いかがでしたでしょうか。お目当てのフォグランプは見つかりましたか?
ハンターカブカスタムの可能性は無限大。自分だけのオリジナルカスタムでもっと楽しいカブライフを送りましょう~
ハンターカブのおすすめエンジンガード

ハンターカブのおすすめヘッドライト・ヘッドライトガード

ハンターカブのおすすめスクリーン・ウインドシールド(風防)

ハンターカブのおすすめバッテリー

ハンターカブのおすすめタイヤ

Yahoo!ショッピングでお得に買い物をする方法はこちら↓


