レーシーなモンキー125カスタムに欠かせない、アンダーカウル。
ドレスアップ効果はもちろん、エンジン・マフラー保護や整流効果の向上に役立つパーツもあります。
モンキー125はカスタムパーツの種類が豊富なので、好みのスタイルや用途にあわせてお気に入りのアンダーカウルが見つかるはずです。
この記事では、モンキー125のおすすめアンダーカウルを商品レビューとあわせてご紹介します。
モンキー125のカスタム例はこちら↓

モンキー125 アンダーカウルおすすめ6選
H2C(エイチツーシー) アンダーカウルキット Monkey125

Amazon評価:ー
レビュー:ー
タイホンダの純正パーツブランドであるH2Cのアンダーカウルです。
フェンダーと同じメッキ仕上げのスチール製なので、純正モンキーにマッチするデザインとなっています。
Petex(ぺタックス) Belly pan Monkey125


Amazon評価:ー
レビュー:ー
ペテックスのBelly panは、モンキー125にあわせてカラーリングが選択可能なアンダーカウル。
カラーリングに統一感を持たせたい人におすすめです。
SOLID UP(ソリッドアップ) モンキー125 アンダーカウル


Amazon評価:ー
レビュー:ー
SOLID UPのアンダーカウルは、レーシーなフォルムが特徴。
ダウンマフラーのモンキー125にビキニカウルとあわせて取り付けたいですね!
SNB(エスエヌビー) Under Cowl Monkey125


Amazon評価:ー
レビュー:ー
SNBのアンダーカウルは、シンプルイズベストなエンジンガードのようなミニマムデザイン。
レーシー過ぎないアンダーカウルを探している人におすすめです。
K-SPEED ホンダ モンキー125用アンダーカウル HM016


Amazon評価:(4.0)
レビュー:
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- ドレスアップパーツとしてJB05に装着しました。
装着方法の説明書が無い(この手のパーツは大抵無いですよね?)ので取付時にちょっと悩みます。
商品はフレームとカウルが組み上がった状態で梱包されてますので先ずはフレームとカウルに分解(ビスを外すだけ)してフレームを取り付けますがちょっとした知恵の輪です。
左程難しくは無いので素人の私でもポン付け出来ましたが・・・
そのまま取り付けると写真の矢印部分のクリアランスがギリギリなのでマフラーの排熱で溶けちゃいました(笑)
JB03だとどうなんだろう?と気になる部分ではありますが、フレームとカウルを合体させる時にワッシャーを数枚噛ませて5㎜程取付位置を下にした方が無難かもしれません。
機能的には全く役に立たない(?)パーツですからあくまでシルエットを少し変えたい方向けのパーツです。
ノーマルマフラーの音が気に入っているので出来れば変えたくない私の様な人にはちょうど良い塩梅の商品だと思います。
こちらのアンダーカウルは、ひと目でK-SPEEDとわかるデザインとマットブラックカラーの存在感が秀逸。
装着することで空力特性が高まることが期待できます。
TYGA PERFORMANCE(タイガパフォーマンス) アンダーカウル モンキー125


Amazon評価:ー
レビュー:ー
タイガパフォーマンスのアンダーカウルは、ショートタイプのダウンマフラーを覆うような攻撃的な仕様。
同じくTYGAのアンダーベリーエキゾーストシステムとセットでどうぞ。
モンキー125 アンダーカウルおすすめ6選まとめ
いかがでしたでしょうか。お目当てのアンダーカウルは見つかりましたか?
モンキーカスタムの可能性は無限大。自分だけのオリジナルカスタムでもっと楽しいモンキーライフを送りましょう~
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