ハンターカブのカスタムで見た目やツーリングの疲労を左右するのが、シート交換。
シートにはイメージチェンジはもちろんシート高を下げたり、おしりの痛みを軽減する効果もあります。
ハンターカブはカスタムシートの種類も豊富なので、好みのスタイルや用途にあわせてお気に入りのシートが見つかるはずです。
この記事では、ハンターカブのおすすめシートを商品レビューとあわせてご紹介します。
ハンターカブのカスタム例はこちら↓

ハンターカブCT125 シートおすすめ22選
ハンターカブの痛くないシートおすすめ
K&H CT125 ハンターカブ そら豆シート(ミディアム)

Amazon評価:ー
レビュー:ー
ハーレーやBMWのカスタムシートでも有名なK&Hのそら豆シート。
独特の形状と適度に柔らかいシートによって足つき性が良く、長距離乗っても疲れないと評判のシートです。またガソリンタンクのないハンターカブでもニーグリップがしやすいように設計されています。
価格のほうも高価ですが、シートにこだわりたい人には間違いなくおすすめです。
ハンターカブのローダウンシートおすすめ
K&H CT125 ハンターカブ そら豆シート(ロー)

Amazon評価:ー
レビュー:ー
そら豆シートのローダウンタイプで、純正シート比-10mm座面が低くなります。
クッション性の高いインジェクションスポンジを使用しているので、バケットシートのような座り心地が味わえます。
A・Bの2種類のステッチパターンから選択が可能です。
キタコ カスタムシート CT125

Amazon評価:(4.1)
レビュー:
足つき改善が目的でしたが、ボディカバーが張り出しているので、あまり効果はありません。
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純正よりも硬いですが嫌な硬さではないです。
純正だと柔らかくて走っているとお尻がズレましたが、硬さの効果でズレが収まりました。
座面の縫い目が表面に無いので、浸水も無さそうですが念のため防水スプレーを掛けました。
コスパは良いと思います。
ノーマルの尻痛から解放されたく、思い切ってキタコさんのシートへ変更してみました。
座って感じたのは、弾力性はほとんど無くまた痛くなるかなと思い100キロ近く走ってみましたが、尻痛が耐えられないほどではありませんでした。
以前はノーマルシートの上にゲルザブを巻き付け走行していましたが使用しなくてすみそうです。
見た目もCT110ノーマルシートの感じで気に入っています。
もう少し長距離試してみたいと思います。
以前、ディアブロの、ローダウンシート付けてましたが尻痛く悩んだ結果、
キタコのシート!
もう最高ですね👍️高さも丁度良く、
適度な固さと柔らかさ全く痛くなく、ロンツー最高です!
キタコのカスタムシートは、タックロールタイプのローダウンシート。
フロント部の形状をスリムにすることで足つき性を向上しています。
ホンダのオフィシャルカスタマイズパーツにもラインナップされている信頼性の高いシートです。
Gcraft(ジークラフト) タックロール ローダウンシート CT125

Amazon評価:(3.9)
レビュー:
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- お尻が痛くなり30分乗っているのもキツイです。布を引いた板に座っている感覚です。足付きも改善されませんし、エンジンの振動が直接体に伝わるので運転時の疲労が増します。この商品と比べると純正シートの出来の良さを改めて実感させられました。Gクラフトの商品という事で購入してしまいましたが、大ハズレでした。バイクのシート選びは難しいですねw
- ローダウン仕様の物を選びました
まず、タックロールによってバイクの外観が締まり、カッコ良くなります
ローダウンということで乗り心地への言及は避けられませんが、とりあえず硬いです
ただ乗り手にストレスを与える硬さではないようで、150km連続で乗っても臀の痛みは感じませんでした
どちらかというとクッション性の弱さが問題で、走行中のカブから発せられる、あらゆる振動が身体を衝き上げるように通り抜けていく為、肩や首等に純正シートでは感じたことのない疲れを感じました
好意的に解釈するなら、単気筒の鼓動を全身で感じられるので、バイクで走っているという感覚によりダイレクトに浸れるということにもなります
肝心の足付きですが、改善はしていますが劇的に良くなることはないです
そもそもハンターカブの足付きの悪さはボディの幅に起因するものなので、シートを多少薄くしたところでつま先立ちからベタ付きになるようなことはありません
総じて、ルックス向上と引換えに乗り心地の良さをある程度犠牲にするカスタムとなります
幸い臀が痛くならないので純正に戻すことはないですが、人によってはかなり辛い乗り心地となりますので、ご注意ください- 交換してよかった
硬いけど気になりません。
足つきも良くなりました。
ジークラフトのタックロールローダウンシートは、往年のCT110ハンターカブのシートを彷彿させるタックロールを採用。
シート高-2cmのローダウンタイプのほかに純正同等高、+2cmの全3種類がラインナップされています。
K-SPEED CT44 シート CT125(旧Diablo Custom Works)

Amazon評価:(4.0)
レビュー:
取り付けは超簡単で5分程度で終わります。純正シートはフカフカですが走行中いまいち安定せず足つきもつま先立ちでした。取り替えてからは座面が2㎝程下り気持ち足つきが良くなりました。他のレビューでは硬い硬い言われていて、自分もも跨ってみた時は硬っ!と感じました。しかし純正に比べて硬いと感じただけで、走行してみると尻も痛くならず、むしろ姿勢が安定し走行しやすくなりました!見た目もカッコよくなって大満足です。
悪路や滑りやすい路面で足つきが悪いのは致命的。バレリーナから普通に足がつくようになり安心感が出ました。シートの硬さは気になりません。当方168cm、75キロのアラカンです。価格は少々高かったけれど買ってよかった。
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純正シートに比べると、かなり固いシートですが、スポーツタイプやオフ車に乗っている方であれば気にならないかもしれません。当方、GSX-S125からハンターへ乗り換えたのですが、それと比べて同等程度の固さかと思います。今のところ2時間乗っていてもお尻は痛くないです。むしろ固くなったことで、フワフワした感じがなくなり、純正シートより安定するようにも思います。
K-SPEED(旧ディアブロカスタムワークス)はデザインが良くコスパに優れているため、装着率の高いカスタムシートです。
CT44はディアブロのローダウンシートのなかでも特に足つきのいい超薄型シートなので、身長が低い人や女性にもおすすめ。
K-SPEED CT01 シート CT125(旧Diablo Custom Works)

Amazon評価:(4.4)
レビュー:
すごくカッコイイです。
ただ、すごく硬いのでおけつが痛くなるかも〜それでもカッコ良さを優先したくなります。普通に買うより安いと思う。縫い目から雨水が入り込みお尻がびちゃびちゃになります
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純正シートと比べると2cmほど薄いので足つき性は多少良くなります。シート表皮の質感も良く、縫製も悪くありません。ただ内側の作りは今一つです。見えない部分なので割り切っています。
薄くなっている分シートは固いのでケツ痛を心配しましたが、10時間程度のツーリングに出ても痛みを感じることはありませんでした。(これについては個人差があるでしょうね)
足つきを少しでも良くしたい、ちょっとワイルド感を出したいという方にはお勧めです。
CT01は純正シートとくらべて2cm程度のローダウン効果があります。
艶消しのマットブラックで高級感のあるデザインが◎
K-SPEED CT20 シート CT125(旧Diablo Custom Works)

Amazon評価:(4.0)
レビュー:
純正シートより足つきは良くなるが、座り心地は純正には劣る。やはりシートが硬め。
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足つきの良さは何にも変え難い!という方にはおすすめ。
見た目クッション性があるように思うが、無い。
だが純正と比べると硬い程度。
足つき向上の為に肉抜きしてあるからしょうがない。
見た目とか足つきの向上目的なら安くて良い。
JA65にも難なく装着可。満足。
足つきは多少良くなるがとにかく硬いので少し長い時間乗ると内腿の部分とケツが痛くなり疲れます。
おなじくディアブロのCT20は、ヒロミさんがハンターカブに装着しているモデルです。
足つき性が良くなる一方、純正シートにくらべて硬くクッション性は低いというレビューも見られます。
ヒロミさんのハンターカブカスタムの詳細はこちら↓

K-SPEED CT09 シート CT125(旧Diablo Custom Works)

Amazon評価:(3.8)
レビュー:
少し硬めですが長い時間走っていてもお尻が痛くなるわけでもなく自分的には疲れ難いシートだと思います。肝心のノーマルからの足付きに関しては多少低くなって足付きが少し良くなったかな?程度でした。もう少し足付き良くなれば大満足できるシートです。
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2cmダウンによる足つき改善が謳われてますが前部の幅が広がっているせいか全く変わりませんでした デザインは高級感があって○です
CT125足つきが悪く購入。シート前部分がチョット広く足が開く状態なのか、足つきそんなに改善しなかった。だが、ステッチも綺麗な感じで気に入ってます。純正シートより薄く痛いかと思いきや、ケツ圧いいのか
そんなに痛くも無い
CT09はストレートステッチとダイヤモンドステッチがミックスされたパターンのヴィンテージ感あふれるローダウンシート。
クラシック系やVMXなどのカスタムに特におすすめです。
K-SPEED CT61 ブラウンビンテージシート CT125(旧Diablo Custom Works)

Amazon評価:(3.9)
レビュー:
足付きが悪くて、こちらを購入。純正と比べても厚みが薄く不安もありましたが、実際に乗ってみると全くお尻は痛く無く程よい。
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足付きも少し良くなり、見た目も変わり良い買い物が出来ました!
このブラウンはグリーンボディにピッタリ合うのでとても気に入ってます。ノーマルシートより低く足付性が改善。後部クッションもノーマルほど固くなく長時間走っても腰が痛くなりません。
購入後の感想
・色がオシャレ(純正色であってほしい)
・純正より大きい?足つきがいい
・純正より少しクッション性あり?
・防水スプレー必要ですよ!と説明欄に
書いてほしい。Amazonなんだから!!
CT61はハンターカブのシートでは珍しいブラウンカラーのダイヤモンドステッチ。
グリーンやシルバーメタリックのボディにあわせたいですね!
K-SPEED CT69 シート CT125(旧Diablo Custom Works)

Amazon評価:(3.9)
レビュー:
デザインで選んだのですが
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座り心地がよかったです
商品写真と実物は、色も形も全然違いますw
製品自体はいい感じです。
足つき性は多少改善しますが、シートのクッション性は格段に下がります。
ハンドルポジションは近くなった感じ。
シートが下がった分、膝を曲げる感じになるので窮屈に感じます。
デザインと乗り心地の良さ
こちらのCT69は、ブラウンとブラックのツートンカラー+スタッズ仕様。
純正シートとくらべて2~2.5cm程度のローダウンが可能です。
アウトスタンディング シングルシート CT-10 CT125

Amazon評価:(4.2)
レビュー:
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- コスパ
純正シートがそろそろ敗れてきたための交換。そんなに柔らかくないシートなのに純正より尻の痛みは軽減される。重心が低くなったようで乗りやすくなった。- 価格の割にはなかなか良いシートです。
取り付け後200キロほどのツーリングに出ました。少し硬いですがお尻を全体的にホールドするので純正よりもお尻が痛くなりにくいです。- 気に入ったとこ
形がノーマルシートと酷似してて約2cmダウンするので足つきが良くなりました。
商品紹介で防水シートを施してると謳ってるので通勤での雨降り後にお尻が染みなさそう。
そこそこ硬いですが、ノーマルシートみたいなお尻の痛さは無いです。
気に入らないところ
シートロック部の作りが甘いのか1発ではロックが掛かりません。
しかもグラグラしてます。
ロックする時は少し力を入れて押し下げるとロックされます。
またロック解除もコツが有り鍵を回した後シートを押し込むとロック解除されます。
最初、ガッチリロックされたのでキチっと止まったと思ったが、解除しようとしてもびくともしなくて焦りました(汗)
気に入らない点が有りますが、メーカー品に比べて約半額なのとロック機構以外は作りがしっかりしてるので良い買い物したと思います。
追記
このシートに交換して2か月経ちそこそこ長距離も乗りましたが、お尻の痛さは全く出ません。
ノーマルのシートだと10Km以下の通勤距離でもお尻の痛さが発生してました(汗)
値段の割に良い買い物しました。
アウトスタンディングのシングルシートCT-10は、見純正シートの見た目で足つき改善が可能なローダウンシートです。
純正のスタイルを崩さずにコスパ良くローダウンしたい人はこちらでOK。
アウトスタンディング シングルシート CT-30 CT125

Amazon評価:(4.2)
レビュー:
Amazon
- 身長157cm股下約70cmです。
ハンターカブに試乗の段階で爪先ツンツンすぎて諦めかけたけどやっぱり諦めきれず、一番最初に手をつけたカスタムがこのシートへの交換でした。
見た目がCT110のシートと似てかっこいいことと、安さが決め手でした。
納車時に店にシートを持参して、その場で付け替えて乗って帰ったのでノーマルシートと乗り心地は比較できなかったけど、試乗で跨った時と比べると明らかに足つき改善しました。両足親指の腹辺りまで足が地面に届く感覚に変わりました。
座る位置もきちんと中央もしくは後方に座れて腰が安定しました。
その後300kmツーリングに出かけましたが、硬さも摩擦感もちょうど良くて一度も滑ることなく、疲れや痛みが起こることもなく終始快適な走りでした。
座面の合皮は、カチカチではなく少しふんわりしています。優しい感じ。
あと、座面に糸で縫ったステッチが無いので、雨などの水が染み込んで乾くまで尻が濡れ続ける事がないのがとてもありがたいポイントです。
最初、大人気のキタコやディアブロ等と悩みましたがあちらは価格が倍ほどするし悩んだ末安さをとってこれを選んだものの、作りは丁寧だし本当に何も不満がなくて、むしろ得した気分です。- ローダウンを試してみたかったため購入。
結果私には合いませんでした。
薄くなったので当然ですか板の上に座っているかのようで、ロンツーに耐えられるものではありませんでした。
数時間乗り続けるのでなければ問題ないと思います。
この価格で試せたのでよかったです。- このシートは秀逸です。
ローダウンシートが欲しかった (167センチの短足オヤジ) のと ノーマルシートは上面が蒲鉾型になっていて150klmほど走るとお尻が痛くので 良いシートはないかと探していました。
このシートはノーマルより薄く足付きが良く 後部が平面になっており300klm以上走ってもお尻も痛くなりません。
また 価格も他のメーカーの品の半額位と安くて もう5000klmほど走りましたが今の所へたり感は有りませんし
雨の中を走っても水を吸った事もないと思います。 自分としては大変満足しています。
同じくアウトスタンディングのCT-30は、CT-10のタックロール版。
座り心地やお尻の痛さについての評判も上々です。
TWR ハンターカブ CT125 ローダウンカスタムパイピングシート(ブラックパイピング)

Amazon評価:(3.9)
レビュー:
- シートでのローダウンなので脚付き悪い人には最適です。
純正と比較して座り心地は慣れたら変わらないと思います。身長173cmの者です。ノーマルシートでも、前に座れば両足が地面に付きますが、このシートだと膝が曲がってしまう程足付きが良くなりました。2cmシートが低いとの事でしたが、実際に装着してみるとそれ以上の効果がありました。シートの形状でしょうか、イメージとしては5cmぐらい低くなった気がします。
ただし、シートのアンコが少ないのでノーマルシートよりクッション性は悪いです。ちなみに300km程の日帰りツーリングしましたが、お尻の痛さはノーマルと同等かそれ以下です。お尻が痛くなるのを懸念してステップに体重をかける時間が長かったからかも知れませんけどね。あれは一日で付け替え純正シートに戻しました。ツーリングは無理。尻が痛くなり最悪の製品です。値段が高いしいらないから売るつもりです。
Amazon
タイのカスタムパーツメーカーTWRのローダウンカスタムパイピングシートは、ローダウン効果が高いと評判のシートです。
シートの表皮とスポンジの間に防水フィルムが施された設計となっています。
ハンターカブのダブルシート・ロングシートおすすめ
TWR ハンターカブ CT125 タックロールダブルシート

Amazon評価:(3.4)
レビュー:
見た目は完璧
シート幅があるので足つきは悪くなります
足付きも少し良くなり、見た目も変わり良い買い物が出来ました!
わたしもシートが開かなくなりました。
どーやって治したら良いでしょうか?Amazon
- クッション性がほぼなく長い板の上に座っている感じ。ロングなのでポジションの自由度は向上しましたが長距離はとても無理です。
TWR製のタックロールダブルシートは、タンデム走行可能なロングシートタイプ。
座り心地よりもとにかく見た目を重視したい人におすすめです。
MOTOLORD-CT342 タンデムシート CT125

Amazon評価:(3.4)
レビュー:
取り付けも簡単で心配してた座り心地も近場を走った感じでは問題なしです。防水でないので防水スプレーはしましたが突然雨に降られた時は心配です。防水だったら星5つですね。
Amazon
防水性がなし。非常に残念。①作りもカッコも良い②取り付けも簡単完璧③座り心地もgoodなのに、残念。私はシートを一度剥がして、アンコもビニール巻き巻き、シート生地の縫い目を裏面から防水テープで加工。中々大変でしたが安心感は高。これだけの価格なので最初から、アンコ等々防水なら、売り上げ倍増間違い無し。
なのに。
防水性能はない 自分で対応しないと
キャリアの部分の塗装の剥がれがおきる
対策絶対した方がいい しないと塗装が剥げる
モトロードのタンデムシートはレビューは概ね好評ですが、防水性能に懸念があるようです。
カラーは豊富な4色展開。
ハンターカブのリアシートおすすめ
ワールドウォーク タイホンダ純正タンデムシートキット ts-2 CT125


Amazon評価:(4.5)
レビュー:ー
ロングシートのような見た目のワールドウォークのts-2は、タイホンダ純正のタンデムシートキット。
純正キャリアを取り外してシートキットの金具を取り付けるだけで、その後はワンタッチでシートの着脱が可能。
タンデムシートと併用可能なリアキャリアセットも用意されています。
SP武川 ピリオンシート(300×300/ブラック)

Amazon評価:(4.3)
レビュー:
取付がキャリアにはめ込むだけでとても簡単でした。
Amazon
簡単すぎて不安でしたが、取付後に動くこともなく安定しています。
座り心地も良く、素材もしっかりしていて耐久性もありそうです。
座り心地は、良いです、取り付けも楽だと思います。
ただし正方形の座布団のようなデザインが
もう少しなんかないかな?と思いました。
取り付けてるシートとイメージが合わないので、剥がして、ちょっとだけ加工しました。
ホントに脱着簡単。しっかりした作りで満足です。
SP武川のピリオンシートは、工具不要で簡単に脱着が可能なリアシートです。
ホンダのオフィシャルカスタマイズパーツにもラインナップされています。
Gcraft CT125用 タンデムシート (32617)

Amazon評価:(3.8)
レビュー:
Amazon
- しっかりした作りです
ジークラフトのタンデムシートはシートステー前側はキャリア本体に引っ掛けて、シートステー後ろ側をキャリアにボルトで固定するタイプです。
シート後方にはGcraftのエンボス加工が施されています。
TWR ハンターカブCT125用ビンテージタンデムシート(ブラック)

Amazon評価:(4.3)
レビュー:
人それぞれ好みだと思いますが、真四角のは、なんか座布団みたいでダサいと私は思い、Amazonで探していたらこれに辿り着きました。取り付けも簡単でした。会社の同僚達(一般男性)に座っていただきましたが座り心地は良かったみたいです。
Amazon
- 取り付けステーがない!?と思ったらシートにボルトで止めてあるのを外すんですね。
私の勘違いで連絡したところ、写真付きで爪を開く事も教えてくれました。
簡単な説明書があると、私のような初心者でもスムーズに作業できると思います。
シートはかっこいいです。使用感はまだ分かりません。
TWRのタンデムシートは、コンパクトな形状でステッチ入りなのが特徴。
小さめでデザインの良いリアシートを探している人におすすめです。
ハンターカブのシートカバーおすすめ
SP武川(タケガワ) クッションシートカバー ダイヤモンドステッチ ブラック

Amazon評価:(4.1)
レビュー:
Amazon
- 良く言えばドレスアップ、悪く言えば見掛け倒し
タイトル通りコレだけではメーカーが言うクッション性など端から微塵も期待しておらず、自分的には見た目だけでなくCT125でロンツーを越えてテント泊旅行での“尻痛”緩和に一計を案じた次第。
純正シートも座面の割に柔らかさは不十分でカバーを被せても気休め程度だが、カバーの下に柔らかいものを挟む事を考えた訳で、問題は何を挟むか?で100均で①小さなクッション→それでも厚すぎて被せられない②低反発座布団→ジンワリ凹むのは良さげと思ったが、走行時の衝撃吸収は瞬間的な吸収でないと効果薄③ノートPCのソフトケース→厚さも1cm弱でフワフワで一番良い。
と言いつつも耐久性に不安は残るがシンプルにエアキャップなどの緩衝材の方が座面に合せて加工したりし易そう、とも?(何れ試す予定)
とまぁ商品そっちのけのレビューだけど改めてタイトル通りだし、あと雨が降ると撥水スプレーしてても縫製の宿命で水が浸みるのは避けられないのと、(純正シートは座り易い様に微かすかに丸く凹んでいるが)専用設計と3D縫製でもそこまでは対応せず座面は平面的なので間に空間が残るのも避けられない。
その点からも何かを間に挟むように敷くのが良いが、果たして何が良いのかは個人の利用スタイルにも依るのかも知れない…。(我ながら変な締め方…)- CT125に付けました、クッション性は無いので不要になった椅子のスポンジを剥がし間に被せました、テープやホチキスなど使わず挟んだだけですが、今のところ全くズレたり偏ったりしません、ノーマルシートを傷っけずにクッション性もまあまあ得られて気に入っています。そん他には表面が滑りる、カバーが1センチ位被さりきらない所がありますが、お尻の痛さはかなり解消しました。
- 座り心地いいし、雰囲気変わった。
SP武川のクッションシートカバーは、ハンターカブのシート上から装着可能な汎用カバーです。
ダイヤモンドステッチタイプなのでドレスアップ効果も。
SP武川(タケガワ) クッションシートカバー ライチ柄表皮 グリーンステッチ

Amazon評価:(3.9)
レビュー:
Amazon
- クッションが入ってるので、シートが柔らかくなります。気に入ってます(*^^*)
- ハンターカブに装着。クッション機能があります。ハンターカブのシートが硬いという方にはオススメします。
- あるのが当たり前過ぎて存在も忘れかけていましたが、これが無いとシンドイです。
自分は毎日長時間乗るので、他にも色々と工夫していますが、その全ての工夫の第一歩目といった感じ。
もしお尻が痛い経験があるなら、とりあえずはこれでしょう。
解消されるわけではないですけど少しは軽減されます。
面白いのがステッチの色で製品を分けてるどころ。
こだわりを感じるし意図は分かる。
黒も良いとも思ったが、緑にしたところ微かに雰囲気が違う。
オシャレっぽさを演出するには、こういうやり方もありかなと思った。
同じく武川のクッションシートカバーで、こちらは質感が違うライチ柄表皮。
グリーンステッチがいい差し色となっていますね。
SP武川(タケガワ) エアフローシートカバー(汎用/Sサイズ)

Amazon評価:(4.4)
レビュー:
CT125ハンターカブに装着しました。ジャストフィットです。
クッション性と通気性がよく、非常に快適になりました。
お尻が滑るというレビューもありましたが、気になるレベルではないです。
夏の必需品だと思います。作りもしっかりしてるのですごくいいです。
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難点はナイロンで滑りやすいことくらいかな?
ハンターカブに付けてますが、前評判通り使いやすく、疲労軽減に効果があります。
エアフローシートカバーは、通気性が高いメッシュタイプの汎用カバー。
シート保護や夏場のシートの蒸れの軽減に役立ちます。
コスパが高く愛用者の多い人気商品です。
ハンターカブCT125 シートおすすめ22選まとめ
いかがでしたでしょうか。お目当てのシートは見つかりましたか?
ハンターカブカスタムの可能性は無限大。自分だけのオリジナルカスタムでもっと楽しいカブライフを送りましょう~
ハンターカブのおすすめリアサス

ハンターカブのおすすめタイヤ

ハンターカブのおすすめリアキャリア

ハンターカブのおすすめセンターキャリア&バッグ

ハンターカブのおすすめマフラー

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